【結婚相談所の体験談】ミドサーのバツイチ男性が2か月半で成婚! 勝倉の「マジレス」で迷いが晴れた

結婚相談所ナレソメ予備校を成婚退会し、幸せへの道を歩み始めたナレソメイトを紹介する成婚インタビュー。

今回スポットを当てるのは、夫のたけちゃんさん(34)×妻のなっちゃんさん(35)ご夫妻。
ご夫婦ともに、ナレソメメイトだ。

2人とも大阪在住で、会社員。
関西圏といえば、男女比などの事情で「女性の婚活が苦戦する」と言われる地域。「恋愛経験がほぼなかった」と話すなっちゃんさんだが、1年10か月の間婚活を頑張り、すてきな縁をゲットしたという。
一方、2か月半ほどで成婚退会したたけちゃんさんはバツイチ。一度結婚生活を体験したからこそ、「理想のお相手女性像」が分析できていたことが、スピード退会できた一因ではと話してくれた。

お互いに出会った当初から持ち家を買っていたり、話のテンポやさまざまな感覚がぴったり合ったりと、相性抜群。ご成婚に至るまでのストーリーを伺いました。

ほぼ恋愛経験がなかった女性が結婚相談所に来た理由

ーーまずは奥様から、婚活を始めたきっかけについて教えてください。

なっちゃんさん:私はほぼ恋愛経験がなかったのですが、周りが結婚し出したこともあり、結婚願望はある方でした。29歳くらいでアプリを始めたり、婚活パーティーに行ったりもして……。
でも、お付き合いに発展する出会いは一切なかったんです。たまにデートにつながっても、大体1、2回で終了。深い付き合いに発展するほど、うまが合う方になかなか出会えないのが現実でした。
その後、33歳でナレソメ予備校に入会したのですが……やっぱり、最初は「結婚相談所」そのもののハードルが高かった(笑)。
日々しゅくかしナレソメのYouTubeを見て、だんだんと、「まともなことを言ってるいるな」「共感できるな」と感じるようになり、「若者も利用している」という情報が最後のワンプッシュとなって、入会を決意しました。

――次に、旦那様の婚活を始めたきっかけを教えてください。

たけちゃんさん:実は、僕はバツイチなんです。1度目の結婚は29歳の時で、アプリで出会った方と結婚しました。なのですが、いろいろあってお別れして……。
その後出会った方とお付き合いし、半年で破局。出会いを求めてアプリを試したり、婚活パーティーに足繁く通ったりしている日々の中で、あるパーティーの主催が結婚相談所だと知ったんです。そこで、結婚相談所の存在を意識するようになりました。

結婚相談所についていろいろ調べるうちに、ナレソメの動画にたどり着いて。動画を見るにつれ、ナレソメの圧倒的な成婚率の高さにひかれました。
また、離婚後にアプリを触ってみたら、20代の時と比べて全然女性と会えないことに気づいて……。ナレソメのタイムパフォーマンスの良さを、ますます魅力に感じるようになりました。
ここが1番スムーズに結婚できるなら、ここに入ろう! そう思って、入会しました。

――狙い通り、旦那様は2か月半の活動で成婚退会しています。ご自分なりに、理由はなんだと思いますか?

たけちゃんさん:やっぱり、1度結婚生活を送ったことで自分の中の「棚卸し」や「自己理解」ができていたのが大きいのではと思います。ナレソメでもよく、この2つは大事だと話していますよね。
実際に結婚生活を送る上で、僕にとっての大事な要素をわかっていたからこそ、すぐに決められました。
第一に、メンヘラ女子ではないこと。次に、きちんと働いて堅実にお金を管理している方が理想だなと、自分の中でわかっていたんです。1度目の結婚を通して学んだことですね(笑)。
ナレソメで出会う女性は、入会時にきちんと審査されていることもあり、私が求めている条件に合う方が多かった。そこも、ナレソメで婚活する魅力だなと思います。

女性は「予定ブロック」と「積極性」が大事

――お見合い時のお話を聞かせてください。トータルで何人と会いましたか?

なっちゃんさん:39名の方とお会いしました。1年10か月間婚活をしていたので、ゆっくりペースです(笑)。私の性格的に、一気に何人もの方とお会いするのは向いてなくて。自分なりのペースでやっていこうと思っていました。
お見合いでは、しんどいこともありました。初めての方とおしゃべりすること自体に労力がかかり、終わった後はドッと疲れてしまって。2人連続でお会いした後なんかは、家に帰ってもう動けない……ということもありました。
夫は39人目のお見合い相手だったのですが、ここまで頑張って良かったなと思います(笑)。

たけちゃんさん:僕はお見合い11人中2人目が妻だったので、運が良かったと思いますね(笑)。

――お見合い申し込み時のことは覚えていますか?

なっちゃんさん:私から彼に申し込みしました。プランナーさんから、「毎日申し込みしようね」と言われていたので、新規欄をちゃんとチェックしていたんです。すると、彼が表示されて。
なんとなく写真でナレソメっぽいなと思い、話しやすそうだなって(笑)。

たけちゃんさん:実は、僕はあんまり乗り気ではありませんでした。というのも、僕はもともと同い年か年下の方希望で、お写真もあまり刺さっていなくて……。でも、彼女のプロフィールの資産欄に「マンション、iDeCo、NISA」と書いてあって、え! と驚きました。僕も持ち家のマンションを持っていたので、マンション持ち2人がお見合いするのって面白そうやん! とお見合いをOKしました(笑)。

なっちゃんさん:独身時代に、家賃を払うのもったいないなって思って、マンションを買ってたんです。

たけちゃんさん:こういう、彼女のしっかり者な一面がとても好きです(笑)。

――実際にお会いしていかがでしたか?

たけちゃんさん:それが……実際に会ったらすごいかわいくて(笑)。ポジティブギャップでした。

実は、お見合い当日は正直言って乗り気じゃなかったんです。ゴルフ帰りに行ったので疲れていたし、1回お見合いを経験していたから「こんなもんか」とも思っていたし……。
でも、いざお会いすると写真よりかわいい人がいて、話していても全然疲れなくて、時間があっという間に過ぎた。
これは「当たり」かも……!? と思いましたね。

なっちゃんさん:私はそれなりに期待して行きました。お見合い場所を決める際も私に合わせると言ってくれて好印象だったし、なんとなくしゃべりやすそうなプロフィールで……。
実際に話してみると、私も全然疲れなくて時間いっぱい話し倒しました。最終的にお互いトイレに行きたくなって解散して(笑)。

たけちゃんさん:関西人ならではかもしれませんが、会話のテンポが合うかどうかはとても大事。それがぴったりハマって、楽しい時間を過ごせたんです。

――この人いい! と感じたと思いますが、交際につなげる際に使ったテクニックなどありましたか?

なっちゃんさん:あります(笑)。ナレソメではよく、「予定ブロック」という技が伝授されていますよね。私もそれを取り入れて、彼の予定を次々に押さえて、積極的にデートを計画しました。ナレソメ同士だから、「予定ブロックするね」と冗談半分で言いやすいのも良かったです。

たけちゃんさん:実際に女性からグイグイ来られてみると、やっぱりうれしかったです(笑)。

他の女性と迷った末に「熱量が高い」彼女を選んだ

――仮交際中、思い出に残っているデートはありますか?

たけちゃんさん:いわゆる王道デートっぽいデートはあまりしなかったんですが……全体的に、大きなイベントがなくても長時間楽しく話し続けられたことが、印象に残っています。

なっちゃんさん:たしかに、私もそうですね。とりあえずパンが好きだから神戸のパン屋さんに行こう! とか、夜になったから夕飯どうするか考えよう、とか。行き当たりばったりなデートでもずっと話していて、楽しかったのが思い出深いです。

――他の仮交際の方と迷ったことはありますか?

なっちゃんさん:私はちょうど交際終了した後のタイミングだったので、仮交際は彼だけでしたね。

たけちゃんさん:僕は数名仮交際の方がいたのですが、ある1人となっちゃんとで死ぬほど悩んで……。2人ともそれぞれに良さがあるので、決めきれなかったんです。プランナーのまりなさんと、学年主任の勝倉さんにも相談したほどでした。
結局、もう1人の方との真剣交際を検討していた際、相手女性と自分の温度感のギャップを感じて。
その彼女は、「真剣交際は3割ブレイクするから、ダメだったらお別れすればいい」くらいのスタンスだったんですね。一方、僕は真剣交際に入るからにはちゃんと入籍を見据えて、両親に挨拶してプロポーズして……と、結婚までの道のりを具体的に考える方だった。
そんなお互いのスタンスの違いに違和感を覚え、思いとどまりました。
その女性とのデートを終えた後、すぐになっちゃんにLINEで連絡。なっちゃんは積極的で結婚への熱量が高い女性だったし、僕に好意を持ってくれているのも伝わっていたから、僕もこれ以上待たせずにすぐに行動したかったんです。
そうして、なっちゃんに会って速攻で「真剣交際に行きたい」と切り出しました。

――突然決まったデートで真剣交際の打診をされて、驚きましたか?

なっちゃんさん:驚きましたし、うれしかったし、何より安心しました。というのも、私は、すでに彼と真剣交際に行きたいと思っていたんです。2回目のデートや3回目のデートで深い話もできたし、チェックリストを使ったすり合わせもできていたので、特に不安もなく彼がいいなあと思っていましたから。
それに、彼が他の方と迷っていることも、知っていました。
私としては無理やり交際終了させるより、ちゃんと考えて選び抜いて私の方に来てほしかったので、私にできることはただ待つこと。その間、それなりにハラハラもしていたので、真剣交際に行きたいと言われた時は安心したんです。

たけちゃんさん:僕はバカ正直に、彼女に自分の交際状況について話していたんです。結婚相談所のマナー的にはあまり良くないかもしれないですが、結局彼女は察するだろうし、なら全部誠実に伝えた方がいいかと思って。

なっちゃんさん:他に何人いるんやろう? といった不安はなくなるので、全部教えてもらえて逆に良かったですね(笑)。
とはいえ、LINEの返信が遅かった時は「もうダメかも」と思ったこともあったので、無事に真剣交際にいけて良かったです。

――奥様は1年10か月の婚活の中、初めての真剣交際だったと思います。決め手はありますか?

なっちゃんさん:やっぱり、話していて楽しいことですね。私はネガティブなタイプで、よく「1人反省会」をしてしまう。あの時、ああ言えばよかったかな? とか、どうしようもないことを考えるんです。でも、たけちゃんとの会話はとにかくテンポが良くて。彼の性格も明るくて、ネガティブになっている暇がないくらい。だから、彼からの真剣交際の打診も即OKしました。

真剣交際中、お相手の家に行くことが大事。「生活のくせ」を受容できるかがカギ

――真剣交際中の思い出をお聞かせください。

なっちゃんさん:真剣交際期間は1か月くらい。週4、5回は会ってました。会うたびに、『デート』というよりいろんなことを決める話し合いをしました。

たけちゃんさん:プロポーズの場所と日程は、真剣交際に入った次の日に再び会い、すぐに決めました(笑)。彼女が前々から、「1回行ってみたいホテルがある、そこの食事を食べてみたい」と言っていたので、そこで決定。日程も、ちょうどバレンタインが近かったので、その辺りにできるといいねと話して。

なっちゃんさん:両親への挨拶の日程や、指輪についてもサクサク話し合えましたね。仮交際中は待つ期間があったわけですが、真剣交際になると進みがあっという間で。
私は婚約指輪は「要らない派」だったので、結婚指輪はお互いに似合う形を探しに行きました。

たけちゃんさん:指輪選び、僕の方が楽しんでた(笑)。テンションがあがっちゃって。

なっちゃんさん:そうだったね(笑)。指輪のこと以外にも、真剣交際中に大事な話を全部済ませられてよかったです。

たけちゃんさん:結婚式はしないで新婚旅行にお金をかけようとか、フォトウェディングの予定も決めたりとか……。トントン拍子で進めた良い真剣交際期間でした。

――真剣交際中「これをしていてよかったな」と思うことはありますか?

たけちゃんさん:僕らはお互いの家を日帰りで行き来して、一緒に過ごしたり家事をしたりなど「疑似同棲」みたいなことをしていたんですが、これが良かった。
独り暮らしが長いと「自分ルール」がガチガチに決まりがち。でも、相手に言われて直せるか? お互いに受容できるか? と、その辺を確認するためにはお互いの家に行くのが1番だと思うんです。僕はナレソメ男子会でもよく「お互いの家に行くと、お互いのクセがわかるよ」という話をしているのですが、やっぱり大事だと思います。

なっちゃんさん:私も、お互いの家に行ってそれぞれ時間を過ごしてみて良かったと思います。私は自分1人の時間が大好きで、恋人と暮らしたこともなかった。でも、彼と週5で会っても家に呼んでも全然ストレスがないことを確認できたから、安心しました。

――プロポーズについて教えてください。

たけちゃんさん:いやー、頑張りましたよ(笑)。

なっちゃんさん:頑張ってくれました(笑)。私からのお願いは、ほぼなにも言っていなかったんです。場所だけ、私が行ってみたかったホテルで決まってて。フラッシュモブはやめてほしいとは伝えてました(笑)。

たけちゃんさん:彼女の希望のホテルにプロポーズプランというものがあって、それを秘密で予約しました。プロポーズプランナーという方がついてくれて、内容を打ち合わせして……オプションでカメラマンさんにお願いしたり、準備万端で当日へ。
ですが、ここで事件が起きて……(笑)。ディナーのコース料理を食べてから僕が席を抜け出し、スタッフさんとプロポーズの準備をするところ、手違いでちょっと待ち時間が発生したんです。これは、絶対なっちゃんにバレているなと思いました。

なっちゃんさん:なかなか彼が席に帰ってこないなって(笑)。でも、しばらく後に、スタッフさんが無事にタキシード姿の彼の元へ連れ出してくれました。
彼が言ってくれた言葉は、一言一句は覚えていないですが……「一緒にいてすごく楽しいから、これからもよろしくお願いします」という内容だったのは胸に残っています。

たけちゃんさん:彼女は泣きはしなかったですね(笑)。

なっちゃんさん:感動して、ずっと笑顔でした(笑)。その後、彼が予約してくれていたカメラマンさんがいたので写真を撮って……すてきな花束は、プリザーブドフラワーにできるところを探して今も大事に保管しています。

どちらの女性を選ぶか? は人生の岐路。勝倉の真剣な助言に助けられた

――実際に結婚してみて、良かったポイントはありますか?

たけちゃんさん:今は二拠点生活を楽しんでいます(笑)。妻の持ち家も僕の持ち家も、そのままにしているんですよ。足し算すると豪邸ですね。

なっちゃんさん:結婚後のお金について相談できる「ナレソメfinance」でFPさんに相談したら「売らなくて全然OK」と言ってくださって。お互い家に愛着があるので、平日は彼の家、休日は私の家、と使い分けています。
あと、結婚して良かったことは……私は仕事から帰るのが遅いのですが、彼が晩御飯を作って待っていてくれるんです! それが、とってもありがたいです。

たけちゃんさん:1回目の結婚の時から、ご飯は僕の担当だったんですよ。僕としても料理は全然苦にならないし、彼女が喜んでくれるならと、積極的に作っています。

――実際にナレソメを使ってみて、良かった点はありますか?

たけちゃんさん:男子会は、本当にいいシステムだなと思います。悩みを共有したら誰かしらがアドバイスをくれるし、共感もしてくれる。
婚活に有益なだけじゃなく、他のことも相談できます。僕は今転職活動中なので、転職に詳しいナレソメンズに話を聞いてもらっていて。
男子会を通して、友人もできました。この間も、仲の良いナレソメンズ4人で銭湯に行ったんですよ(笑)。

なっちゃんさん:私も女子会はとても良かったと思います。Zoomが苦手なのでオンライン女子会はほぼ不参加でしたが、実際に会えるオフライン女子会は積極的に参加しました。私と推しアイドルが同じ子がいて、一緒にライブに行くくらい仲良くなりました(笑)。

たけちゃんさん:あと、プランナーさんにもとても助けられましたね。自分はまりなさんが担当でしたが、真剣交際に行く前に2人で悩んでいた時などに、きちんと話を聞いてもらって。
その面談には、学年主任の勝倉さんも入ってくれたんです。僕が迷っていた2人の仮交際の女性は、片方が他社の会員さん、片方がナレソメ女子(なっちゃんさん)でした。僕としては、勝倉さんはナレソメの人だし「ナレソメ会員のなっちゃんさんを勧める」と思っていたのですが……そんなことは、全然なかった。僕の感情や状況をきちんと考えてくださり、「もしも2人とも納得できるお相手ではないのなら、またお見合いから頑張るのも手」などと真剣な言葉をくれました。
僕のことを第一に考えて、フラットな目線でアドバイスをくださったことが印象的でした。全然優しかったですよ(笑)。
プランナーさん以外にも、好きな学年主任の方を、勝倉さん、しゅくろーさん、ジョンさん、山崎さんの中から選べる。そして「ここぞ」というときに、事前に希望すれば勝倉さんは面談に入ってくれる。そんなサポート体制が、ナレソメのいいところかなと思います。

――ナレソメでは、2〜3か月で成婚する人も見聞きします。1年以上の活動中、奥様は焦ることはありませんでしたか?

なっちゃんさん:焦りという焦りは、実はなかったんです。
私はなかなか人に心をひらけないタイプ。だからか、3か月で成婚! などと聞いても、そんな短期間で何がわかるんだろう? とすら思っていて……。
ナレソメ女子会に出ると、入会して2か月で成婚退会する方とかもいましたが、その人はその人、私は私という心持ちでした。私はゆっくりの方が合っているし、しっかり見極めたくて。たまに落ち込んだとしても、ゆっくりとまた持ち直せば良いかなと考えていました。

――関西は女性にとって婚活激戦区と言われがちですが、その辺りはどうでしたか?

なっちゃんさん:そうですね……。お見合いがなかなか組めないなと思ったことはありました。関東圏で活動しているナレソメ女子の話を聞くと、どんどんお見合いをしている印象はあったし、やっぱり関西は大変なのかな? と思うことも。
あとは、ある程度の期間活動していると、IBJのアプリを眺めても「見たことある方ばかりだな」と思ってしまったり(笑)。男性の人数も、関西は他の地域と比べたら少ないのかもしれません。
ですが、ゆるゆるとでも活動を続けることが大事。夫のことも新規会員一覧のところで見つけたし、自分から動く意識は重要です。気持ちが落ちていても、積極性だけは失わないことで、良い縁をつかめるんだと思います。

――結婚相談所に入るかどうか悩んでいる人に、メッセージをお願いします。

たけちゃんさん:やっぱり、ナレソメは圧倒的な成婚率が魅力。IBJの中でNo. 1の相談所と言っても過言ではないと思います。
自分はそこまで年収が高くないし、身長も166cmしかない。年齢も34歳なので、ナレソメンズの中では上のほうです。それでも、すてきな女性とすぐに成婚できました。これは、ナレソメのコミュニティ活動やプランナーさんの質など含めた、トータルサポートのおかげだと思うんです。
現在、僕は卒業生向けのサービス『イトナミ』を利用していて、結婚後もサポートしてもらっています。まさに、人生に寄り添ってくれる会社です。
迷っていたら、ぜひ無料面談に行ってみてください。納得感を持って、ベストマリッジへ進めると思います!

なっちゃんさん:ナレソメにはさまざまなタイプのプランナーさん(仲人)がいるので、万が一合わなくてもぴったりの方にチェンジできます。ゼミもたくさん種類があり、自分の困りごとに合わせて選べるので、交際経験が浅い方でも安心。いろんな面でバラエティ豊かな相談所なので、自分に合ったやり方で進めて、ベストマリッジをつかめるかと思います。
迷っている方は、勇気を出して無料面談に行ってみてください!


インタビュー中、お互いの話をニコニコと聞きあい、フォローし合うように答えてくださった姿が印象的なお2人。真剣交際中に大事なすり合わせがトントン拍子でできたおかげか、新婚旅行はスペインに10日間行ったそうだ。
2拠点での悠々自適な結婚生活と、今後の幸せを、ナレソメは心より応援させていただきます!

ナレソメノート編集部

編集部
執筆者 編集部
ナレソメノート編集部は、専門知識や経験を活かして質の高い記事作成に取り組んでいます。「結婚生活を通じて人生のQOLを向上させる」をテーマに、
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