25歳・慶應卒女性と高身長・年収1000万ハイスペ夫婦の“頂上決戦”婚活。謙虚すぎる彼女とモテすぎて決められない彼を支えた伴走とは
結婚相談所ナレソメ予備校を成婚退会し、幸せへの道を歩み始めたナレソメイトを紹介する成婚インタビュー。
今回スポットを当てるのは、夫のくまさん(30) × 妻のあやちゃんさん(25)ご夫妻。
塾長・勝倉に「ハイスペすぎてイヤみな2人(笑)」と評された「勝ち組」カップルだ。
慶應義塾大学卒20代のあやちゃんさんは、謙虚な性格とピュアな一面が魅力的な美人。
くまさんは東京都立大学卒・178㎝の高身長・年収1000万円のハイスペ。
モテまくった2人だが、最後には勝倉の勧めもあって誰もが納得する『Best Marriage』へたどり着いた。
今回は、ご夫婦と両者の担当プランナー溝口、くまさんのゼミを担当した勝倉の面々で成婚に至るまでのストーリーを深掘りしていこう。
「婚活女性の市場価値は若いほど高い」と24歳で相談所を選択
――自己紹介をお願いします。
あやちゃんさん:活動開始が24歳、現在25歳です。出身は東京都、活動地域も東京でした。仕事は教育関係です。
くまさん:活動当時も現在も30歳で、仕事はコンサルです。出身は東京で、活動地域は1都3県です。実は彼女とは偶然実家が近所で、育った地域的にも近いんです。学年主任の勝倉さんにも、溝口さん、僕、勝倉さんの三者面談でお世話になりました。
勝倉:IBJS(IBJが提供するお見合いシステムアプリ)を見ながら「誰にしよっかな〜」って選ぶ仕草してる“イヤみ”な男性のモノマネの元ネタはこの人(くまさん)です(笑)。こんな美人の25歳を捕まえちゃって……。私にとっては、とにかくあやちゃんがかわいすぎて、猛プッシュしました。
くまさん:(笑)。いや、僕は真剣に悩んでいたんですよ。

――お2人の恋愛歴と、婚活を始めたきっかけについて教えてください。
あやちゃんさん:私が今までお付き合いした方は1人で、大学の先輩でした。高校時代は恋愛してなくて。婚活経験も、ナレソメ予備校に入るまではありませんでした。
ですが、社会人になってから、出会いが本当になくて。なにかしないと、と思ったときに『ノンフィクション』で結婚相談所が取り上げられているのを見たんです。おもしろいなと思い、いろいろ調べるうちにナレソメにたどり着きました。
いろいろな相談所がありますが、ナレソメ卒の若くてきれいな方たちの成婚インタビュー動画を見て、その姿に憧れたんです。
何歳までに結婚する! といった目標は元々ありませんでしたが、婚活女性の市場価値は若いほど高いということをナレソメのYouTubeで学んでいたので、「今が一番若いし」と入会を決めました。
アプリを使う選択肢はありませんでした。延々と続くメッセージのやり取りは自分には向いていないし、有象無象のなかからいい人に出会える自信がなく……。きっと相談所ならプロフィールも信用できるしプロのプランナーさんもいるし安心だなと。
くまさん:僕は付き合った人数が4人で、婚活パーティーやマッチングアプリ、合コンなどいろんな手段を使っていました。付き合った期間は長くて2年、短くて半年くらいでしたね。
僕はナレソメに入る直前までは、マッチングアプリを使っていたんです。でも、結婚にコミットするならアプリは違うなって……。
女性に会うことはできるんですが、婚活に対して、みんなが真剣かというとそうじゃない。いろんな思いがある方たちのなかから、結婚願望がある人を見つけるのは時間がかかります。
ならば、もう30歳になるし、効率がいい結婚相談所がいいかなと思ったんです。(あやちゃんさんを見て、しみじみ)相談所、おすすめです。
あと、僕は勝倉さんのことを2018年頃からネットで見ていて。結婚相談所に入るんだったら勝倉さんがいるナレソメだなって思っていたので、すぐに決められました。
ちなみに相談所についての偏見は特になく、「若い子はいるのかな?」と思ったことはあったものの、やっぱり入って確かめないことには結果にコミットもできないと思い、入会しました。
勝倉:いやあ、24歳で入会するあやちゃん、賢いですねぇ……。
私がくまさんにあやちゃんをプッシュした理由はいろいろありますが、やっぱり25歳という若さも大事な要因です。だって、35歳だったら推してないですからね。32歳でも推してない。
年齢はやっぱり大きな武器になるから、若いときにフラフラされるより入会してもらったほうが、いいお相手を紹介できると思います。

6人全員すてきで決められない! ハイスペ男性が最後まで迷った理由
――活動内容について教えてください。期間はどれくらいでしたか?
くまさん:活動期間は4か月です。お見合いは15人で、仮交際は6名でした。
あやちゃんさん:私は9か月で、お見合いは41人です。仮交際は14人でした。
私は活動中にいろいろあって……1回、別の人との真剣交際がブレイクしています。一筋縄ではいかず、仮交際でも当然お断りされることもあり、自信を持ち続けるのは難しかったです。活動していないと不安だから、41人というかなりの人数にお会いして。
溝口さんには「謙虚すぎてどんどん低望みになっている」「もっと上に行けるよ!」と心配されていました。
勝倉:あやちゃんと仮交際する男性も、やっぱりモテ層。モテる層同士、神々の戦いをしている状態なんです。だからあやちゃんですらフラれることがある。頂上決戦は頂上決戦で、みんな大変なんですよ。

――婚活中、他に大変だったことはありますか?
あやちゃんさん:土日のスケジュールが全部埋まってしまうので、平日に仕事が忙しいときは体力的にきついことはありました。
くまさん:僕も仕事のスケジュールとの兼ね合いは大変でしたが、お相手選びに関しては勝倉さんにたくさん相談できたので大変ではなかったです。例えば「僕はこういう人のこういうところがいいと思っていますが、別の視点から見て、おすすめしたい人はいますか?」と聞いていて。第三者視点で見たときに、どういうふうに見えているのか聞けるのがありがたかったですね。
勝倉:彼は「いい人が多すぎて、悩む」時間が長かったんです。
――くまさんは仮交際中、6名の方でお悩みだったとうかがっています。他の方はどういう人が多かったですか?
くまさん:僕と同世代の、30代くらいの人が多かったです。皆さんすてきな人で……、おきれいだし仕事ができるし、魅力的な方たちでした。
妻が飛び抜けて若かったのも悩む要因で、「若い子に行くのはどうなんだろう?」と勝倉さんに相談しました。「あやちゃんと話してみて会話のレベルが合っているのなら、彼女にはこれからさらに伸び代がある。先を見据えたお付き合いをしましょう」と言っていただいたのが印象に残っています。
「若いからこそ、これからまた違ったあやちゃんが出てくる。新芽のあやちゃんも花開いたあやちゃんも別の魅力が出てくるから、今後も楽しいよ」って勝倉さんから聞いて、そのとおりだなと(笑)。
溝口:もう、忍耐の時間でしたね。だいたい週に1回デートしたら1か月くらいで真剣交際に進むお相手を決めるものですが、彼は決めず。私はあやちゃんと1か月半くらい待ちました。こんなにいい子なのに迷いすぎです!(怒)。
「こんなにおもしろい女性なんだ」。お見合いで死生観を語る彼女がツボに入った
――お相手にどんな条件を求めていましたか?
くまさん:まずは、しっかり仕事をして稼いでいること。例えば30歳の女性には年収600万円以上を求めていました。
あとは文章からして、性格や趣味が合いそうかを見ていましたね。例えば僕はおいしいものを食べるのが趣味なので、そこを一緒に楽しめるかは大事。彼女はその辺も合致していて、一緒にいて楽しいんです。
あやちゃんさん:私、焼肉が好物なんです。カジュアル写真にもお肉を載せるほどで……(笑)。
くまさん:初回デートは焼肉屋さんに連れていきました。

あやちゃんさん:私は条件というほどの条件はなく……年収は500万円以上、年齢は32歳まで。あとはタバコを吸わないとか、それくらいです。
私はいわゆる「新規狩り(新規入会会員をチェックし、申し込みをすること)」をずっとがんばっていたので、シュッとしたナレソメンズ全員にお申し込みをしていました。くまさんにも私からです。
溝口:謙虚なんですよ! だから、「もっと上に行きなさい」って私がプッシュしていました(笑)。「このくまさんも、1000万円の男だけど申し込みなさい!」って。
勝倉:低望みしすぎてだんだんテンションが下がって……っていうのが一番もったいないからね!
――お見合いはどうでしたか? いざこんなにかわいい女性とお会いして、緊張しなかったですか?
くまさん:僕は初対面の人にそんなに緊張しないタイプ。お見合いのときは、いかに楽しくおしゃべりできるかを気をつけていました。
彼女とのお見合いは、プロフィールどおりかわいらしい子が来てくれて、話してみてもやっぱり楽しかった(笑)。彼女は5つ下なものの、結構大人の部分もあって違和感なく会話できました。
仕事の話もそうですが、哲学的な……死生観の話が彼女から出てきたときはかなりツボだったんです。こんなにおもしろい女性なんだ! と思って、時間があっという間でした。
あやちゃんさん:私が自分の趣味について「さまざまな事件の記事を調べるのが好き」って話をしていて……(笑)、人が亡くなるような事件も見るので、そこから発展して、「私は常々自分はどう生きてどう死んでいくかについて考えている」と(笑)。彼にはそういう話をしてもよさそうな雰囲気があったんです。
彼はお見合い中、終始落ち着いていて、これがハイスペの雰囲気か……としみじみ感じました。話のテンポも合うし、一緒にいて楽しかったです。
会ってみないと会話が合うかわからないと思っていたからこそ積極的にお見合いして、41名とお会いしましたが、彼はやっぱり違いました。
「脈なしかも……」不安を耐え抜き、積極的にデートに誘い続けた
――思い出のデートはありますか?
くまさん:一番記憶に残っているのは、さっきお話しした焼肉デートです。表参道の焼肉屋さんに行った後にお散歩して……。途中で雨が降ってきて雨宿りをしたのですが、その時間が心地よかったんです。何もすることがなくても、話しているだけで楽しめるのが貴重だなって。
あやちゃんさん:私は3回目の居酒屋デートが印象的です。私としては1回目も2回目も楽しいデートができていたのに、溝口さんのタレコミによると、彼はそんなに私との温度感は高くなかったみたいで……。「3回目だし、私はそろそろお断りされるのかな?」と思っていたんです。だから、最後だろうなと悲しい気持ちで過ごしていたのが印象に残っています。
くまさん:他の仮交際の方もいい人ばかりだったので、結果的にそういう感想を溝口さんに送信することになってしまって……。3回目のデートの帰り、どうしようかな〜と悩んでいました。本当にいい人ばかりで……。
溝口:接戦だったんですよ、本当に。彼もモテるし、あやちゃんもモテる。「ここは彼が1人を選ぶそのときまで耐えたもん勝ちやで」と彼女を励ましていました。他の方とデートしたり、仮交際をくまさんだけにするのは避けたりして、ごまかしごまかしやっていった感じです。落ち込みながらもよく耐えてくれました。
あやちゃんさん:やっぱり、彼にフラれるんじゃないかと考えるとキツかったです。私がつらいときにいつも明るく励ましてくれた溝口さんが心の支えでした。

――真剣交際の決め手はなんでしたか?
くまさん:「この時点までに決めよう!」という目標はあったんです。僕のなかであーだこーだ整理して、溝口さんや勝倉さんに壁打ちで投げていました。
勝倉さんは「あやちゃんがいいぞ」と推してくれましたが、自分のなかでも彼女で決まっていた節もあったんです。
というのも、僕は別の女性から真剣交際の申し込みをしていただいていて……。
その女性とあやちゃんのどっちにしようか迷ったときに、あやちゃんに決めました。マイナスがなかったことが決め手でしたね。死ぬまで一緒にいる人と結婚したいと思っていたので、ストレスがないほうがいいなと思ったんです。
あやちゃんさん:私は彼とお会いする前に、すでに32名の方とお見合いしていました。その経験から、彼とは話し始めてすぐに「合うな」ってわかっていて。条件的にもいいですし、あわよくば彼がいいなって(笑)。きっと人気ですし、可能性は低いのかな? と思いつつ、交際終了はされていないので、私からデートに誘い続けてがんばっていました。
彼からは一度もデートに誘われていないんです……。
くまさん:誘わなかったかもしれないです……。言い訳なんですが、タイムスケジュールを組むのが難しいなって思って……。どうしようかなと考えて、寝落ちしたことも結構あって、先に彼女が調整してくれていました。
勝倉:がんばったね、あやちゃん。スペック的にも年齢的にも、一番調子に乗っていい人なのに、積極的に誘って、待つなんて。そして、くまさんはあやちゃんががんばったかいがあるいい男ってことです。これだけモテるってことは、そういうことです。

――くまさんに質問です。ハイスペ男性からすると、候補の女性がたくさんいるときはどういった行動が好印象なんでしょうか?
くまさん:あくまで自分の場合はですが、どっしりと構えて待ってくれていたほうがいいですね。グイグイ来られると、プレッシャーに感じるんです。自分のペースや決断が固まるまでは押してこない女性のほうがありがたいですね。
勝倉:そう聞くと、やっぱり溝口が2人の担当プランナーだったことは2人の仲を進展させた大きな要素かもしれないね。ナレソメイト同士のカップルだと仲人が持っている情報量が他社とは違うから、お相手がどういう状態かわかったうえで適切にアドバイスできる。真剣交際に進まずにつらそうなあやちゃんに「くまさんを押せ!」と言わずに、「もうちょっと待って耐えろ!」って言ったわけですし。
ナレソメイト同士だとマッチグラム(コミュニケーションスタイルの診断)やラブスタイル(恋愛・結婚に求めるものを表す診断)も見られるし、プランナーは情報を元に根拠のあるアドバイスができるんです。それが他社との大きな違いなんですよね。
ナレソメンズ、ナレソメ女子を落とすんだったらナレソメに入会したほうがいいね。
プロポーズ前にガチ泳ぎ!? らしさ全開のペニンシュラプロポーズ
――プロポーズについて聞かせてください。
くまさん:とある高級ホテルでやったんですが、15時に到着して、まずはプールに行きました。そこでガチ泳ぎをしました(笑)。せっかくだからプールには行きたいって彼女に伝えていたんです。
あやちゃんさん:私もガチ泳ぎ(笑)。25mを10周くらい泳ぎました。バタフライとかして。
くまさん:崩れたビジュを整えてからレストランに行き、その後にプロポーズしました。
あやちゃんさん:プロポーズには、私は水色が好きなので水色のバラの花束をお願いしました。あとは、お肉が食べたいってリクエストして(笑)。
彼は手紙をくれたのですが、12本のバラの本数と同じ「12個の誓い」を書いてくれてジーンときました。なかには「一生おなかいっぱいにさせてあげます」とか、かわいい内容もあって、読んでいくうちに泣いちゃいましたね。腫れた目を水で冷やしていたのもいい思い出です(笑)。
次の日にお花を持ってセルフフォトの記念写真を撮り、お花を保存するお店に預けて、帰宅して……その夜に両家顔合わせをしたんです。父が海外出張に行ってしまう予定だったので、ぎゅっと詰め込みました。
お互い癖のない親で、顔合わせはするするっと進みました。相談所を使っていたことは、親に個別で挨拶に行くときに初めて伝えたんです。父は娘が嫁に行くことにちょっとショックを受けていましたが(笑)、私の決断であればそれを尊重すると言ってくれて……特にトラブルなく進みました。
くまさん:うちの父は、「息子で大丈夫なのか?」と確認していましたね(笑)。

――ナレソメ予備校で婚活してみて、いかがでしたか?
くまさん:本当に、僕と同じような男性たち、みんな入ったほうがいいと思います。
結婚相談所に入る女性は、入会ハードルを乗り越えている人ばかり。仕事をしっかりがんばって経済力があり、しかも美人という方がいっぱいいらっしゃいました。
マッチングアプリと比較しても、結婚したいのなら相談所が断然おすすめです。
ルックスがいい子がいるのを不思議に思う人もいるかもしれないですが、一般の出会いと全然遜色ありません。
それに、案外みんな興味を持っているのかな? とも思います。僕が友人知人の間では相談所を使った第1号なので、話すとみんな興味を持って聞いてくれるんです。
勝倉:そうですよね……いいなあ、25歳の美人。慶應卒、好きな食べ物は焼肉。プールに入ったらガチ泳ぎ。能天気なところもかわいいです。私だって結婚したい(笑)。
やっぱり今って、相談所の偏見やイメージが変わってきているタイミングですね。
「結婚相談所はいいぞ」ハイスペ男性がそう言い切る理由

――結婚相談所のメリット・デメリットを教えてください。
くまさん:メリットは、絶対に結果にコミットできる環境があるところですね。また、ナレソメには充実のコンテンツがある。会員だけが見られる動画や診断などで、婚活や自己理解について学ぶことができました。
男子会の横のつながりも、退会後のアフターフォローの充実具合もありがたいです。昨日も、卒業生向けサービス「イトナミ」が提供している、のらえもんさんの不動産セミナーに行きました。初心者にも優しい、基礎的な知識を教えてくれて充実した回でしたね。
相談所のデメリットは、在籍中にできないことがあるところです。例えば同棲ができないので、そういったところのすり合わせが必要というところですね。でも、チェックリストを使ってすり合わせもしましたし、今は一緒に暮らしていてすごく平和です。
ナレソメならではのデメリットは全くなく、とにかくおすすめです!
あやちゃんさん:メリットはやっぱり、結婚する意欲が高い人しかおらず、プロフィールにうそがないところです。自分のなかで捨てられない条件はクリアしたうえでお会いできるので、その辺もスムーズでした。
また、ナレソメは会員さんが若くてシュッとした方が集まっているし、皆さん、動画の勝倉さんにしばかれて入ってくるので(笑)、謙虚な礼儀正しい人が多かったなと思います。
デメリットは、世間的にはどうしても古いイメージがあるため、友達に説明するときに苦労するところです。また、ナレソメではプランナーさんが積極的にアドバイスしてくれるので、それをすなおに聞けない人には向いていないかな? と思います。
勝倉:くまさんは謙虚でしたか?
あやちゃんさん:……違うかも(笑)。
一同:(爆笑)。いい人、優しい人ではありますよね。
――この記事を読んでいる人にメッセージをお願いします。
あやちゃんさん:やっぱり早く婚活を始めると、期間が長くかかったとしても若いうちに結婚できるため、幸せな時間も長くなります。迷っている人は、早めに入ったほうがお得かなと思います!
くまさん:結婚相談所はいいぞ……。その一言に尽きますね!
勝倉:感想が極まった人はこうなる! ずっとこれを言ってくれてるんです!

終始穏やかで謙虚なあやちゃんさんと、ニコニコしながらときおりおもしろい発言を挟むくまさん。5歳の差を感じさせない相性の良さが、インタビューからも伝わってきます。
今後も平和で、笑顔が絶えない家庭を築いていかれるよう、ナレソメ予備校は心から応援いたします!
ナレソメノート編集部


