奥手な31歳男性が25歳東大卒“恋愛強者”美人を射止めた理由は「強さ」よりも見栄を捨てた「柔らかさ」

美人と結婚したい……! タイプの女性と結ばれたいっ……!

そう願っている男性は、決して少なくないだろう。しかし、全員が美人との結婚をかなえられるわけでもない。

結婚相談所に所属している男性は、こう思ったことはないだろうか。

「美人は確かにいる。内面まですてきな美女会員はいるけれど、交際につながらない……」

そうして頭を悩ませ、立ち止まっている間に、美人会員たちは風のように姿を消していく。他の男性会員とさっさと真剣交際に進み、成婚していくからだ。

では、どうしたら美人に選ばれるのだろうか?

そんな疑問にお答えすべく、今回、結婚相談所ナレソメ予備校を卒業した「美人を射止めた男性会員」に、「ぶっちゃけ」インタビューを実施した。

第2弾は、てってぃさん(31)。奥様は、25歳で東大卒のバリキャリストイック美女・たまさんだ。
趣味の筋トレで美貌を保ち、しかも時には甘えてくれるかわいい彼女。
「学生時代は彼氏が途切れることがなかった」というくらいモテてきた女性だが、仕事に一生懸命で謙虚なところも。
※年齢は成婚当時。

正直に言おう。てってぃさんは、婚活市場において充分にハイスペックな男性だ。北海道大学卒のエリートで、もちろん年収も申し分ない。
だが、お相手のたまさんは、若さ・美貌・知性を兼ね備えた、さらにその上を行くハイスペック。
そんな「持っている」彼女が選んだ決め手は、彼の年収や学歴といった外形的スペックではなかった。

たまさんは、以前のインタビュー(「美人が選んだ男性」)でこう語っている。
「話の深度と、真っすぐな愛情表現。それが夫を選んだ決定打でした」

かつては「奥手でモテるほうではなかった」と語るてってぃさんが、どうやって美女の心を深く揺さぶったのか。どのような心構えで婚活に臨んだのか。
今回、美人妻と幸せに暮らすてってぃさんに、婚活当時のことを心ゆくまで語ってもらった。

婚活を頑張りたい男性、美人と結婚したい男性にはぜひ読んでほしい。
この記事はきっと、あなたが理想の女性と結婚するためのヒントになるだろう。

奥手だった男性が、美人で尊敬できる妻と結婚した

――自己紹介をお願いします。

てってぃです。本日はよろしくお願いいたします。
北海道出身で、北海道大学を卒業し、現在は東京で暮らしています。婚活当時は日系IT企業に勤めており、現在は転職して外資系ビッグテック企業で働いています。副業でSNSやポッドキャストをしたり、休日は筋トレや勉強をしたりして過ごすことが多いです。妻がストイックなので、一緒に取り組んでいますね(笑)。

――結婚相談所に入ったきっかけを教えてください。

ナレソメ予備校の動画に出会ったことが大きな理由です。最初は恋愛テクニック系の動画を見ていたのですが、しだいにおすすめ表示されたナレソメの成婚インタビューも見るようになって。

視聴していくうちに、結婚相談所へのイメージが変わっていったのを覚えています。元々マッチングアプリを使っていましたが、「ナレソメのほうが効率がいいかも? 」と気づいたんですよね。年齢層も若く、バリキャリの女性が多い。全体的にスペックが高い男女が所属しており、興味を持ちました。

――マッチングアプリや知人の紹介など、様々なフィールドで恋愛をしてきて「面倒だったな」などと感じた場面はありますか?

そうですね……。恋愛に対して「面倒」というよりも、思うようにいかないなと感じることが結構あったんです。

私は、そこまでモテてきたほうではありません。元々奥手でたくさんアプローチできるほうでもなく、20代は彼女がいない期間が結構長く、社会人になってからも1年以上お付き合いしたのは1人。
その期間以外は、彼女ができないことや結婚できないことが悩みになっていました。

お相手からフラれることも、私からお断りすることもありましたが、浅い関係のままお付き合いし、別れて、というのを3連続で経験して……。そこで「やり方を変えないと」と思って相談所に入ったら、仕事に一生懸命で美人で、なにより尊敬できる妻と出会えたんです。

結果的に相談所に入って、悩みが解消された形ですね。相談所は、「ここは婚活をする場所」とはっきりしていたため、奥手な性格だとしてもアプローチしやすかったです。

美人とのお見合いでは「見栄を張らない」「対等な人として接する」

――婚活を始めた当初の「理想の条件」を教えてください。

私はオフィスワークだったので、できれば同じように企業で正社員をしている方がいいと思っていました。そのほうが価値観が合うと思ったからです。

あとは、海外志向がある方や海外旅行の経験がある方がいいなと。私は興味が外に向いているタイプなので「地元から離れたくない!」という人は合わない気がしています。

ちなみにルックスですが……実は私は「たぬき顔」「丸顔」系の柔らかい印象の女性が好みでした。当初、妻はタイプではなかったんです(笑)。
もちろん、彼女の内面を知って関係性が深まるにつれて、とてもかわいいな、きれいだなと思うようになりました。

――その条件は、しだいに変化しましたか?

上の条件は、基本的には変わりませんでした。

ですが、上の条件に加えて、学歴や細かい職種も気になるようになっていきましたね。当初はあまり気にしていませんでしたが……しかし、しだいに「尊敬できるか」も大切だと感じるようになりました。
その点、妻には日々「すごいな」と思いながら接しています。とても努力家で、おそらく仕事もめちゃくちゃできる。かわいいなと思うと同時に、頭がいいなと尊敬でき、いい関係です。

先ほど、妻の顔が元々はタイプではなかったなんて言いましたが、彼女を知れば知るほどひかれていって。
ストイックに勉強したり体形管理したりするところ。考えが深く、話していて「脳が気持ちよく」なるところ。全てが魅力的で、今ではルックスも大好き。タイプって変わるんだなと実感しました(笑)。
ですので、「条件が変化した」というよりも、彼女のことを好きになっていってどんどん彼女への好意の深さが変化したという感じです。

――たまさんのような美人会員とお見合いする際、気をつけていたことはありますか?

見栄を張らないことです。「俺はすごいぞ」という態度でいかず、謙虚に話すように心掛けました。

……と、今となっては上のように思っていますが……実はたまさんとお見合いが決まったときは「私が6歳年上だから引っ張るぞ!」「負けないぞ!」と気負っていて。ですが、実際に彼女と会ったときに、この考えが変わっていったんです。
彼女は私が引っ張るまでもなく積極的に質問したり自分のことを話したりしてくれ、もちろん怖い人でもなかったため「負けないぞ!」と思う必要は全くなくて(笑)。結果的に私も謙虚な態度になって、「年上の男だから引っ張らないと」と考えず、対等な人として接するようになりましたね。

また、たまさん含めてガンガン質問してくるタイプの方には、しっかりと考えて答えるようにしていました。難しい質問をされて、あわてて回答するのではなく「ちょっと考えますね」と時間を取って……。この真剣に受け止めるということが、たまさん的に刺さったと、本人から聞いたことがあります。

あとは、お相手にもきちんと質問することです。特に質問リストを作ったりはしていませんが、おおよその話の広げ方だけをなんとなく身につけて、相手を深掘りしようとしましたね。実は男性はこれが得意な方も多いのではないかと思います。
営業するときと基本的な方法は一緒で、挨拶して、仕事の話をして、だんだんプライベートな話に移行していく……という流れなので、営業の方は普段お仕事でしていることをそのまま行えばいいかなと思います。

肌管理や筋トレなど「できる努力」は美人に評価される

――たまさんはインタビューで、お見合いで見たてってぃさんのお肌がすごくきれいだったと言っていましたが……。

ナレソメ予備校に入る前からヒゲ脱毛やスキンケアは結構やっていました。
トーンアップする下地を使ったり、パウダーでテカりを抑えたりなど、簡単なメンズメイクも。職場や友達とのコミュニティでも「お肌きれいだね」と好印象を残せるので、やって損なしかと思います。

肌の印象を整えたり筋トレで体を絞っておいたりするのは、お見合いではやっぱり重要なことだと思います。努力でカバーできる部分なので、やっておけば選択肢が広がるかなと。

――ご自分としては、最終的に美人に選ばれたのはなぜだと思いますか?(つまり、どこを頑張れば美人に評価されるのだと思いますか?)

人によるとは思いますが、妻のケースだと、おそらく私の意思決定の速さが良かったのだと思います。彼女は決めたら即行動するタイプ。それに振り落とされないように、私もついていきました。
お見合いが11月の後半で、クリスマスの予定を埋めて、3回目くらいのデートでもうお互いの実家がある北海道に行き、12月中に指輪を見て、真剣交際中に結婚式場を予約しました(笑)。
彼女に徹底的に合わせてストレスを与えないこと、「本当に私と結婚する気があるの?」などという不安を抱えさせないことですね。

あとは、彼女のリーダーシップについていくこと。
たまに「器が大きい」などとポジティブに言ってもらえることがあるんですが、私は主張が少ないんだと思います(笑)。
自分の意思で結婚相談所に来て婚活している女性の中には、彼女のように気持ちがはっきりしている人も多いでしょうから、そんな女性の決定を受け入れることも大事かなと思います。

――交際中、失敗したと感じたことはありますか?

今まで言っていることと逆の内容になってしまいますが……交際中、さすがに自分を抑えすぎたなと感じています。彼女についていくばかりで私は何もしていないなとか、言いたいことが言えないなとモヤモヤしていたこともありました。

受け身すぎると、自分に自信がなくなっていってしまうんです。
同居してから現在にかけては、自分の主張を交際中よりも増やすようにしています。
彼女は、言えばもちろん聞いてくれますし、変にぶつかることもありません。聞くことと言うことのバランスが大事かなと思います。

例えば旅行は、私は予定を決めすぎないほうが好きで、彼女はなんでも決めておきたいタイプ。これについても意見が違うので話し合いになり、いいあんばいの落とし所を見つけられました。

こうして、ある程度相手に合わせつつ、主張もしていく。
バランスが難しいですが、自分のメンタルのためにも必要なことだなと思います。

美人に引け目を感じる男性への助言は「古い価値観を捨てろ」

――美人とお見合いしたりデートをしたりする際「俺なんて、どうせ相手にされない」と引け目を感じる男性がいると思います。彼らにアドバイスをお願いします。

難しい問題ですよね。私は元々モテるタイプではなかったし、自信があったほうでもない。そんな私が実践していたことを並べていきます。

まずは、古い価値観を捨てることです。
私は「年上で男性の私が引っ張らないと」と考えて、自分にプレッシャーをかけてしまっていました。
しかし、彼女と交際するにあたって、その無駄なプレッシャーはどんどん削ぎ落とされていったんです。

妻は交際中からなんでもスパスパと決めていくタイプ。
彼女と関わるうちに、男だから支えないといけない、守らないといけないという固定観念は古く、捨ててもいいんではと思うようになり、対等な関係を心掛けていきました。
これによって、まずは無駄なプレッシャーが減りましたね。

次に、仕事を頑張ることが大事だと思います。
仕事でなんらかの実績があると、やっぱり自分に自信がつく。自分に自信があると、美人を前にしても「私は今まで頑張ってきたことがある」と自然と思えて、態度も変わっていくんじゃないかと思います。
1つ具体例を挙げると……私は英語を使って仕事をしており、日々語学力を磨いていこうと今も努力を続けています。これは、着実に私の自信となっていると感じます。
彼女も勉強家なので、語学力が追い抜かれないかヒヤヒヤしつつ(笑)、「英語力だけは負けないぞ! 」と前向きに頑張る原動力にもなっています。

あとは、単純に女性慣れですね。これは恋愛経験というよりも、職場や友人の女性とたくさん会話することです。中にはおきれいな方もいるので、話すうちに「同じ人間なんだ」とわかるはず。これも自信につながるかなと思います。

実を言うと、私は結構、妻に引け目を感じていました。やっぱり妻は若いながら私と並ぶほどの年収を稼ぎ、しかも東大卒。ただ美人なだけでなく、容姿の向上に向けてたくさん努力している。
だからか、婚約してから入籍するまでは「私は彼女に何ができるのだろう」と葛藤することも多かったんです。

ですが、一緒に住み始めてからは彼女と自分を比較したコンプレックスがだいぶ減ってきました。その理由として、彼女と自分を比べるのではなく、一緒に努力したことがあると思います。
筋トレや肌管理といったルックス面だけでなく、転職してより良い職場環境・年収を目指したり、副業にも力を入れ、勉強を欠かさず行ったり……そういった姿勢が少しずつ自信へとつながり、自分を認められるようにもなりました。
「頑張り屋さんな彼女と並ぶにふさわしい人間になろう!」ともっとポジティブになれたんだと思います。

さらに意識していたのは、「自分だけがかわいい奥さんと結婚できてハッピー」になるだけでなく、「彼女に何かあげよう」としていたことです。
例えば安心感とか、話しているときの満足感とかですね。不安にさせないように愛情表現をして、彼女を見守って支えて……メンタル面で妻のために行動できる、安心を彼女に提供できる存在になろうと努力していました。

「本当に僕でいいの?」と弱気になったときは、妻から「私が選んだからいいの!」と怒られたりもして……。紆余曲折ありましたが、今では乗り越えています。

総括すると、やっぱり根底にあるのは自分に価値があるという自信を持つこと。この自信をいかにしてつけるかが大事です。

たしかに婚活の現場では、たまさんほどのスペックではない女性や、コンプレックスを感じないで済むお相手もいたかもしれません。
しかし、賢い彼女と話していて感じる楽しさや、尊敬できる面を見つけるにつれ、彼女が最も魅力的に感じ、結婚したいと思ったのです。そんな妻と今後も楽しくやっていくためにも、できる努力を続けたいです。

――てってぃさんの周囲の、美人な奥さん、美人な彼女がいる男性の特徴で、何か思いつくものはありますか?

意外と、柔らかい感じの男性が多いんじゃないでしょうか。
元々私はなんとなく、美人と結婚する男性は「男らしく主張が強い」「心身ともにゴリゴリマッチョ系」な人が多いのかなと思っていました。でも、自分のケースも、周りを見ていても、実はそうじゃないんだと思います。

美人な女性ほど自分に自信があったり、努力家だったり、はっきりとした意思を持っているものなのかと思います。そんな女性を柔らかく支えられる人のほうが彼女たちに需要が高く、結果的に美人と結婚している気がします。

あとは、美人のパートナーのことをしっかり褒められる人ですかね。
妻は家では結構甘えてくれることが多くてかわいらしいんですが(笑)、外でしっかりしている彼女にちゃんと愛情表現して、家で癒やしてあげられるような男性が需要があるのかなと思います。言葉に出して「かわいい」と褒めて、ソフトに支えられる男性がいいのかと。

美人と結婚するメリットは、自分自身も前向きに努力できるようになる点

――ご結婚1周年ですが、美人と結婚するメリットはなんだと思いますか?

そうですね、美しい妻の横に並ぶに相応しい人間になろうと努力できる点です。
例えば、肌の管理。毛穴を広げないようにしようとか、自分ができる範囲でいちばん良いビジュを目指そうとか、そういう向上心に火がつきます。
元々筋トレや運動は好きでしたが、同じく努力している美人と一緒にいると、私ももっと頑張ろうと前向きな気持ちになれるんです。
腹筋を割ってほしいとか、ブレスケアをしてほしいとか、妻からはいろいろと注文されますが(笑)、結果的に清潔感が増しますし、それは生活やビジネスでも役に立つことかなと思います。つまり、「この人に見合うようにならないと! 」と気合いが入るのが、美人と結婚したメリットだと感じます。

とはいえ、頑張らないと彼女の気持ちが私から離れちゃうかもとプレッシャーになることもありますよ。
それに、彼女がストイックすぎて文字通り倒れたり搬送されることもあったり……諸々の心配は尽きないので、日々自分を磨きつつ、ちゃんと夫として妻を見守ってケアしていけたら、とも感じています。

他には……日々のわがままも、美人妻相手なら多少は許せちゃうことかなと思います(笑)。どんな人と結婚しても、生活の中でモヤッとすることはあるもの。ですが、美人で尊敬できる妻だと、ちょっとモヤモヤしても軽く流せちゃうなと感じます。

――この1年間、ご夫婦で仲良く過ごせた秘訣はなんだと思いますか?

彼女が私にやってほしいことや、一緒にやりたがっていることをきちんと行うことですね。
平日の妻は本当に仕事で忙しくて、生活リズムの違いからゆっくり会話する余裕もないこともあります。それでも、休みが被ったときは彼女の要望をかなえて、一緒に何かに取り組むことが大事なコミュニケーションになっているかと思います。

あとは、ソフトなコミュニケーションも大事にしています。
彼女は寝るのがとても早く、夜型の僕とは違う。それでも妻が寝落ちするまで一緒にいて、彼女が甘えたいときは甘やかすし、話したいときはきちんと聞くようにしています。
ストイックに何かに取り組むだけでなく、こうした2人の時間を作ることも仲良く過ごす秘訣かもしれません。

まとめると、意図的にコミュニケーションを取る時間を作ることですね。

ナレソメ予備校の良さはプランナーの目利きと自社内紹介の強さ

――ナレソメ予備校のサービスで良かったことはありますか?

とにかく、担当プランナー溝口さんの存在です。元々私は、お相手の年齢を上下3歳以内で考えていたので、たまさんは検索外の方でした。
それでも、溝口さんが「絶対合うと思います」と彼女を紹介し、私と妻を引き合わせてくれたんです。その辺については、成婚インタビューを読んでみてください(笑)。

プランナーが、「この2人は相性良さそう!」と的確な目利きで自社内の会員を紹介してくれるのは、ナレソメ予備校のいいところだと思います。

――最後に、美人と結婚したいと思っている男性にメッセージをお願いします。

美女と結婚してみて思うのは、やっぱり「タイプだな」「かわいいな」と思える女性と結婚すると幸福度が高いということです。ちょっとでも違和感を持ちながら結婚すると、その違和感は意外と尾を引くのかなとも思います。
この人がかわいくて仕方ないと思っている人と結婚すると、自己研鑽しようと努力できますし、前向きに生きていける。そういう意味でも、やっぱりルックス面での妥協のしすぎは良くない。
だからこそ、婚活中の方には自分の肌管理やビジュアルの向上を含め、できる努力については頑張ってみてほしいなと思いますね。

もう1つは、矛盾するようですが「最初からドンピシャなタイプの女性を狙いに行かない」ことです。
いろんな人に会ってみて、その人を知るにつれて「すてきだな」「かわいいな」と思いが深まることはある。私自身、妻を好きになって、顔の好みまでちょっと変わりました(笑)。
ですから、入り口では自分の好みの顔に固執しすぎずに、何より内面が合う人を探すのがいいと思います。その人が、「あなたにとっての1番の美人」になる可能性もありますから。

結婚相談所やナレソメ予備校に入るか迷っている方もいるかと思いますが、私にとってはナレソメ入会は最もいい投資でした。
一時的にお金がかかるのは痛手かもしれませんが、今感じている幸せで充分にペイできます。
迷っているのなら、勇気を出してみてください。

まとめ:必ずしも「恋愛強者」ばかりが美人と結婚するわけではない

元々モテるタイプではなかった、奥手だし自信があるほうでもなかった……そう謙虚に語るてってぃさんだったが、「深く考えて会話をする」「無駄に見栄を張らない」「ビジュアル向上のためできる努力はきちんとやる」など、具体的なアクションで25歳のバリキャリ美女の心を射止めた。

妻のたまさんのインタビューからもわかるとおり、彼女は夫のてってぃさんにベタ惚れ。「努力家でストイックなところ」「きちんと愛情表現してくれるところ」などを挙げており、てってぃさんの日々の行いがきっちり彼女に刺さっていることがうかがえる。

高学歴同士、ハイスペ同士の結婚で尊敬し合える。
しかも、妻は美人で毎日顔を見るだけで癒やされる……。
そんな理想の夫婦を目指したい方は、ぜひナレソメ予備校の無料相談に来てみてほしい。
実際に「会える」会員の顔写真を交えて、スタッフ一丸となってあなたの『Best Marriage』をサポートしよう。

ナレソメノート編集部

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編集部
執筆者 編集部
ナレソメノート編集部は、専門知識や経験を活かして質の高い記事作成に取り組んでいます。「結婚生活を通じて人生のQOLを向上させる」をテーマに、
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