好きじゃない人と結婚しても幸せになれる? 当事者が語るリアルな結末

「好きじゃない人と結婚するなんて変じゃない?」

これ、今の夫と結婚する前に私が思っていたことです。

結婚相談所で出会った、優しくて気が合う男性。
私のことを好きだと言ってくれているし、条件的にも結婚相手としては悪くない。それでも、全力で「好き」と思えない自分がいました。

そんな彼から成婚退会を持ち掛けられたとき、私はとにかく戸惑いました。だって、結婚は“人生で一番好きな人”とするものだと思っていたから。

でも、今なら堂々とこう言えます。「あのとき勢いでOKした私、ナイス!」と。

「好きじゃない人と結婚」なんて、たしかに一見すると変かもしれません。
でも私の人生にとっては、それが大正解でした。

今回は、当事者である筆者が「好きじゃない人と結婚ってアリ? ナシ?」を、リアルな体験をもとに解説していきます。

「好きじゃない人と結婚」なんて、ありえない?

なんだかドキドキしない。
情熱的な「好き」という気持ちになれない……。

そんな相手と結婚するなんてありえない! と思う人も多いかもしれません。

ですが、筆者が声を大にして言いたいのは、「結婚に必ずしも“トキメキ”は必要なかったよ!」ということです。

なぜ私がそう思ったのか、そしてそれを裏付ける「ロジカルラブ・イデオロギー」について、この章では解説していきます。

結婚相談所で婚活した筆者の経験

筆者が夫と初めて出会ったときの印象は、ひと言で言えば「可もなく不可もなし」。

見た目がタイプというわけではないけれど、生理的に無理なレベルでもない。
話がめちゃくちゃおもしろいわけではないけれど、沈黙しても気まずくならない。
一緒にいても、不思議と疲れることはありませんでした。

そんな彼は、真剣交際が始まってから3回目のデートで「成婚退会しませんか?」と切り出してくれました。結婚相談所において、これは事実上のプロポーズです。

場所はTHE・王道の夜景スポット。
かつて結婚を夢見ていた私にとって、憧れのシチュエーションのはず。それなのに、私は全力で戸惑いました。何度デートしても、彼の印象がずっと「可もなく不可もなし」のままだったからです。

※画像はイメージです

プロポーズの返答にしては長すぎる沈黙のあと、私は「YES」と答えました。
正直に言うと、雰囲気に飲まれた部分もありましたし、はっきり断るだけの理由も見つからなかった、というのが本音です。

とはいえ「本当に籍を入れるかどうか」はかなり悩みました。
結婚相談所の仲人さんをはじめ、友達や同僚、はたまた占い師さんにまで相談したのですが、みんながみんな口をそろえて「そんな良い人はいない!」と言うので、なんだか流されるままに、気づいたら入籍しちゃっていました。

でも結論を言います。「好きじゃない人との結婚、サイコー!」でした。
妊娠・出産を経て子育てフェーズに入った今、婚活中に「なんか物足りない」と思っていた彼の優しさにはめちゃくちゃ助けられています。

育児書を読み漁り、自分ができることは全てやってくれます。最近は子育てだけでなく家事まで極めており、私が雑に洗った食器を何も言わずに洗いなおしてくれています。
たとえ私の容姿がボロボロでも、産後のガルガル期(ホルモンバランスの乱れや慣れない育児によるストレスから、精神状態が不安定になること)で基本口調がヤンキー化してもなお、筆者と結婚してよかったと言ってくれるし、子どもにはもちろん、私の親や友達にも優しいです。

結婚相談所にいたときは「優しいけどなんか物足りない」印象だった夫。恋愛の刺激はなかったかもしれないけれど、神夫の原石ではありました! 優しいは正義!

※画像はイメージです

時代は『ロジカル×ラブ』

「結婚にはトキメキが必要」と思っている人が多いはず。
めちゃくちゃわかります、筆者もそうだったので。

しかし、トキメキの正体をひも解いてみると「ドーパミン」という快楽物質によるもの。ナレソメ予備校恋愛心理学者・山崎先生によると、ドーパミンによる恋愛には、一時的な依存性は高いものの、2~3年で冷めてしまうという特徴があるのだとか。

ドーパミンによる「好き」の気持ちだけで結婚した結果、数年後には「好きだから」と目をつぶった条件の不一致や価値観の違いが気になってきたり、そもそも本音で話し合えない関係だったり……。
トキメキの魔法から覚めた後に残るのは「こんなはずじゃなかった!」の不満ばかりです。

そうならないために、ナレソメ予備校が提唱している新しいパートナーの選び方が「ロジカルラブ・イデオロギー」、略して『ロジカル×ラブ』です。
ロジカルラブとは、「結婚生活を中心に考え、QOL(生活の質)を向上させるための合理的なパートナーシップ」のこと。

結婚生活は日常の連続です。恋愛の刺激は次第に薄れ、普通の毎日を共に過ごしていくことになります。
そんな普通の毎日が50年続くのです。トキメキだけではどうにもならないことも多く出てくるはず。

そんなときに必要なのは、女性の扱いに慣れたスマートな男性ではなく、「一緒に暮らす力」「困難を乗り越える力」を持った相手。結婚生活を長く続けるために必要なのは、トキメキではなく信頼や安心感です。

『ロジカル×ラブ』で相手を選ぶことは、長い結婚生活を穏やかに、幸せに送るための新たな価値観なのです。 

結婚して幸せになれる「好きじゃない人」

「ドキドキしないから」という理由だけで相手を手放してしまうのは、とてももったいない選択かもしれません。

これら5つのポイントを満たしている相手なら、「この人と結婚してよかった!」と思える可能性が高いからです。

  • 条件が合う
  • 尊敬・信頼できる
  • 価値観が似ている
  • 素の自分が出せる
  • 自分をとても愛してくれる

なぜこれらのポイントが「結婚向き」なのか、1つずつ解説します。

条件が合う

トキメキが先行すると、結婚後の働き方や子どもについての考え、居住地など、本来すり合わせるべき条件の違いに目をつぶってしまいがちです。
その結果、数年後にトキメキの魔法が切れたら「考えが合わない」「こんなはずでは……」と後悔することに。

その点、最初から条件が合う相手なら、そのギャップは発生しません。

筆者の場合は結婚相談所で婚活していたので、そもそも条件が合う人とのみ、お会いしていました。これは結婚相談所で婚活するメリットですね。

しかし例えば「土日休み」の条件には当てはまっていても、実際には土日はサークル活動や友達との予定でほぼ不在。年収は条件的にOKでも、金遣いが荒くて貯金がゼロ……などなど、話してみるとなんか違った! というケースが存在したのも事実。これが結婚相談所ではなく、普通の恋愛で条件のピッタリ合うお相手を探すとなると……難航するのは想像できますよね。

条件が多く合致する相手は貴重な存在。一度結婚を考えてみる価値があるでしょう。

尊敬・信頼できる

どんな相手でも、いつかトキメキは消えてしまうもの。でも恋のドーパミンが切れても絶対に残るのは、相手を尊敬・信頼する気持ちです

例えば、親や友達に優しかったり、向上心があって常に勉強を怠らなかったり、大らかでたいていのことを笑って受け流していたり……。
相手のことを純粋に「人としてすごいなぁ」と思える部分があるかどうかもポイント。

なぜなら、長い結婚生活を共にするうえで、こうした尊敬・信頼の気持ちは2人の関係に根づく大切な部分だからです。

筆者は夫へのトキメキこそないものの、彼の優しさや誠実さを尊敬しています。そしてその気持ちは、「たぶんこの人はずっと私のそばにいてくれる」という安心感にもつながっています。

「人としては良い人なんだけどなあ」。
この気持ち、大事です。まずはそう思えているだけで、あなたにとって最高のパートナーになる可能性があるでしょう。

価値観が似ている

価値観が完全に一致する人なんて存在しません。
だからこそ、「似ている」だけでも十分に貴重です。

そもそも価値観なんて、100人いれば100通りあるもの。
我々夫婦の例を挙げると「宵越しの金は持たない」筆者に対して、夫は「貯金大好き男」。そう、お金に対する価値観が正反対なのです。

親子でも価値観が正反対になることはあるので、恋人ならなおのこと。誰が相手でも、どう頑張っても、お互い完全に納得して間を取るなんて不可能です。
まずは、全ての価値観を一致させるのは無理だと諦めて、自分が許せる範囲は受け入れてみましょう。

とはいえ、「これだけはどうしても無理!」というラインは決めておくのがベター。
そう。本当に重要なのは「嫌なこと」の価値観。ここが合うと、結婚後のストレスは驚くほど減ります。

心理学的に正しい結婚相手の選び方を教えます!

私の場合、毎年お正月にある親戚の集まりが大の苦手なのですが、夫もそれが同じ。「1杯だけ飲んでサクッと帰ろ!」と、言ってくれるたびに、この人と結婚してよかったなぁと思います。

こうして相手の価値観を自然に受け入れられる関係だと、お互い「自分が大切にされている」と感じることができ、良い夫婦関係を築きやすいのです。

素の自分が出せる

経済学者のショーン・グローバー氏とジョン・F・ヘリウェル氏が2014年に発表した論文(※)によると、パートナーを「最高の親友」だと考えている人は、そうでない人と比べて、結婚生活から得られる幸福度が約2倍も高かったのだそうです。
特にこの傾向は、男性よりも女性でより顕著に見られたとか。

つまり親友夫婦になれたら、女性は幸せ度がとても高いということ。

私も、親友とルームシェアをする感覚で夫との結婚生活を送っています。
最近は「やっちゃう?」「やっちゃうか!」の掛け合いのみで、どちらからともなくジャンクフードをデリバリーするという謎の流れができあがっています。

全然ドキドキしないのだって、今ではむしろ楽。すっぴん部屋着でゴロゴロするのはもはや当たり前だし、そのままソファで寝落ちすることもしばしば。よく夫に寝室まで引きずられています(お姫様抱っことかしてくれよ、と思わないことはないですが)。

無理に着飾らなくていい関係は、思っていた以上に快適です。
素の自分が出せて、なんでも話せる「親友」がいつもそばにいる生活って、けっこう楽しいですよ!

参考Shawn Grover & John F. Helliwell(2014)How’s Life at Home? New Evidence on Marriage and the Set Point for Happiness

自分をとても愛してくれる

この条件を満たしていたら、その人は「最強の結婚相手」です。好きじゃない人と結婚する、最大のメリットと言えるかもしれません。

それは、自分をとても愛してくれるということ。

筆者の場合、婚活中の自己肯定感は地の底に落ちていたのですが、夫と結婚してそれがめきめき回復しました。
テレビを見ながら「この人かわいいよね」と言うと「○○ちゃんの方がかわいいよ!」と返してくれるし、私のつまらない話にもゲラゲラ笑ってくれます。

というわけで妊娠・出産を経て、婚活中から18kg(!)太った今でも、「どうやら私はかわいくておもしろいらしい」と思えています。盲目夫に感謝!

恋愛のドキドキをうらやましく思うときも、もちろんあります。
それでも、ささやかな日常の積み重ねである結婚生活では、愛情を実感できることの方が、ずっと幸せだと感じています。

「この人と一緒にいるときの自分、なんかいい感じ」と思えるなら最高です。迷わず相手の愛情を受け入れましょう。

こんな「好きじゃない人」はやめとけ!

「結婚したら幸せになれる人」の見極め方はおわかりいただけたと思います。
しかし、以下のようなポイントが気になっているなら、その彼とは残念ながらお別れした方がいいかもしれません。

  • 生理的に無理な部分がある
  • スキンシップを苦痛に感じる
  • 相手をわざと傷つけてしまう・常にイライラする
  • コミュニケーションに違和感がある

順に解説していきます。

生理的に無理な部分がある

残念ながら、生理的な違和感は解決のしようがありません。結婚をためらう理由が「生理的に無理」なら、お別れすべきでしょう。

「世間的に見てイケメンだから大丈夫のはず……」。いえいえ、ルックスの良し悪しは関係ありません。
ナレソメ女子に聞いた「生理的に無理な男の特徴」だけでもざっとこんなにあるのです。

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ちなみに筆者は、男性が指の関節をポキポキ鳴らすのが生理的に無理だったことがあります。

パッと見では「好きになれるかも」と思っても、実は相手の体臭が苦手だったり、一緒に過ごすうちに苦手な行動を発見してしまったりするパターンがあります。
そのため「生理的に無理」かどうかは、可能な範囲で近づいてみる&長時間一緒に過ごした上でジャッジするのがおすすめです。

ある程度の期間お付き合いしている恋人との結婚を悩む理由が「この人のここが生理的に無理で……」ならば、正直厳しいかと。
「そこだけ我慢すれば」と思うかもしれませんが、我慢したまま50年一緒に過ごせますか? 長く過ごせば過ごすほど「やっぱりキツイ」とストレスが募ってしんどいですよ。

スキンシップを苦痛に感じる

「彼とスキンシップしたくない……」という気持ちも見逃せません。
現段階でスキンシップを苦痛に思うようなら、その相手とは結婚後のセックスレス待ったなし。その結果、お互いにつらい思いをすることになります。

手をつなぐ・ハグ・キス・(結婚相談所以外で交際中なら)セックス。全てのスキンシップの要素において違和感や不快感がないかを、よく考えてみましょう。

例えば、

  • ボディタッチをしたときの相手の反応は?
  • 相手の体の匂いは?
  • ハグをしたときのフィット感は?
  • キスのテンポや感触は?

などなど、確認する要素はたくさんあります。

結婚相談所で活動している人も、性交渉以外は禁止されていないので、できる範囲内でスキンシップを取ることをおすすめします。
いろいろなスキンシップをして、しっくりくるか、気持ち悪いと思わないかを自分に問いかけてみて!

相手をわざと傷つけてしまう・常にイライラする

一緒にいるとなぜか攻撃的になってしまったり、相手の言動に常にイライラしたり……。
これ、むしろもう「嫌いな人」レベルですよね。

これは「相手のことを好きかどうかわからない」段階を超えて、いろいろな不満が蓄積した結果、もはや修復不可能なくらいネガティブな感情を相手に抱くようになってしまっている状態。

――なのに一緒にいる。

もう嫌いになってしまっているのに、情が残っているから一緒にいる。
もう嫌いになってしまっているのに、「こんなに長く付き合ったのだから」とサンクコスト(過ごした時間・感情・お金)を回収するために、一緒にいる。
そんな関係や感情で結婚しても、残念ながら幸せになれるわけがないんです。

常にイライラして相手をわざと傷つけるような暴言を吐いて……そんな自分、好きになれますか?
自分だけじゃなく、相手も不幸にするだけ。お互いを解放してあげてください。

コミュニケーションに違和感がある

話をしているうちに「ん?」と思うところが多い、コミュニケーションに違和感のある相手を結婚相手に選ぶのもやめるべきです。

先ほども言った通り、女性は結婚相手に「親友みたいな人」を選ぶと幸せ度が上がります。

  • どれだけ話を聞いてもらえるか
  • どれだけ会話が盛り上がるか
  • 話がすっと入ってくるか

これが重要です。

だからこそ、コミュニケーションがしっくりこない相手を選んでしまうと、「自己開示できない」「話を聞いてくれない」「話し合いがうまくいかない」「受け止めてくれない」などなど、不満が尽きません。

その彼が結婚相手ではなくただのクラスメイトだとして、友達としてどう? 仲良くできそうでしょうか?
まずは、恋愛感情を抜きにして人としての相性を考えてみましょう。

「そんな悪口で笑うんだ……」「え、そこ引いちゃうんだ……」のように、話していると違和感が募っていく相手なら厳しいです。

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好きじない人と結婚しても幸せになれる! でも相手選びは慎重に

好きじゃない人と結婚しても、幸せになれる人は 実にいます。
ただしそれは、「誰でもいいから結婚する」という意味ではありません。

  • 条件が合う
  • 信頼・尊敬できる
  • 素の自分でいられる
  • 価値観が似ている
  • 自分をとても愛してくれる

このポイントを満たしていない相手なら、無理に結婚すべきではないかもしれません。
しかし逆に満たしているなら、結婚後に「好き」という感情が育つ可能性も十分あります。

かく言う筆者はTHE・感情的な人間なので、周囲に流されながら相談所で結婚したら、結果的に『ロジカル×ラブ』になっていた、というオチ。結婚相談所という、ある種「成婚退会しないと帰れません」状態の環境だったからこそ、悩みながらも結婚を決意できたのかもしれません。

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ナレソメノート編集部

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tajiko
執筆者 tajiko
某女性向けwebメディア出身。なかなか人を好きになれず、恋愛経験ゼロのままアラサーに突入したある日、一念発起して結婚相談所に入会。結果、現在
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